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輪郭の整形 顎中部骨切り・骨削り

長い顎を短くする、後ろに下げる場合の手術方法

アゴが下へ長い方や、前へ突出しすぎているという方の場合には、程度が軽度で咬合(歯のかみ合わせ)に問題がないような場合には、口の中の切開からアゴの 骨を少し削ったり、また中等度の場合にはアゴの骨を切り、だるまおとしのように骨の中を抜いて短くするという手術が必要となります。

 かみ合わせが反対咬合の場合、アゴの奥の骨を両側とも分割して下顎自体を全体的に後ろに下げるというのがオベゲーザー法です(これはエラ削りとは全く異 なり 正面像は全く変わりません)が、これは1週間ほど咬合を合わせるために上と下の歯を針金やゴムで止めておく、顎間固定という作業が必要です。手術代100 万円に麻酔代、検査代、1週間分の栄養補給剤(口が閉じているので、飲み物しか飲むことができません)など合計すると130万円ほどの費用がかかります。

施術料金

手術料金
顎中部骨切り・骨削り 648,000円
下顎前突(受け口)修正 1,080,000円

※麻酔料金108,000円と術前検査料32,400円が別途必要です。
※税込み

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