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輪郭の整形

ボトックス注入法

エラ周辺の咬筋に ボトックスを数カ所注入するだけ(ボトックスによって筋肉の動きをおさえます)と非常に簡単です。筋肉は使わないと退化しますので、自然にアゴ周辺も小さくなり、小顔に近づくというわけです。

フェイスリポサクション法

顔が大きく見える原因のひとつは頬やアゴについた脂肪。余分な脂肪を吸引して、フェイスラインがシャープになります。

プロテーゼ挿入法

脱脂法は、「朝起きたときに目がハレる」「むくんでしまう」という方に最適な方法です。

顎中部骨切り・骨削り

長いアゴ、しゃくれているアゴ、下顎前突(受け口)などはアゴ先の骨を削ることにより見違えるほどバランスをとることが出来ます。

エラ削り

俗にいう"四角い顔"や、"エラの張った顔"ではエラ削り手術を行います。口の中のみからのアプローチですので、外から見えるキズは残りません。

頬骨形成術

頬骨形成はいわゆる"ほほ骨けずり"です。 前に出ている場合と横に張っている場合とで、手術方法が異なります。

複数の手術を組みあわせて輪郭を整える

「エラが張っている、アゴが長い、丸い顔が気になる・・・」などの輪郭に関する治療方法は大きく分けて4つあります。ボトックスによる方法、フェイスリポサクション法、プロテーゼを使いアゴの輪郭を整える方法、えらの骨を削る方法などがあります。

 患者様とご相談の上、1つまたは複数の手術を組み合わせて輪郭を整えていきます。顔の輪郭について 総合的に言えることですが、これらは適応が大切ですので是非一度カウンセリングへいらしてください。

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