クリニック日比谷 ソフィア院
 
切らずに若返り
手術でハリを取り戻す
プラセンタ注射
ニンニク注射
総合ビタミン点滴
二重まぶた
目の整形
目のくま
鼻の整形
輪郭の整形
唇の手術
プチ整形
脂肪吸引
脂肪溶解注射
豊胸
乳頭・乳輪 その他
多汗症・ワキガ
美肌(スキンケア)
医療レーザー脱毛
ケミカルピーリング
シミ・アザ
ニキビ
ホクロ
いれずみ除去
傷跡の修正
女性器
 
 
美容外科・美容形成外科 クリニック日比谷 ソフィア院|フリーダイヤル 0120-115-634|TEL 03-3580-7820
豊胸
 
 
ホーム診療一覧豊胸術>豊胸術のバッグについて
豊胸術のバッグについて 豊胸術トップへ ≫  

 

バッグの中身の種類

 「豊胸」用に使用するバッグは内容物や形によってさまざまなものがあります。しっかりとご説明いたしますので、ご自分の状態や希望に最も適したものを選ぶことが重要です。

■ソフトコヒーシブシリコンジェルの豊胸バッグ
 中身はシリコンジェルですが、以前のシリコンジェルの短所を改良した新しいタイプのものです。 コヒーシブシリコンによる豊胸手術の特徴は、万が一破れた場合でも漏れ出さないように改良を加えた点です。従来の各種バッグの共通の課題となっていた中身が漏れ出してしまった場合の安全性を根本的に解決した製品と言えます。

■生理食塩水の豊胸バッグ
 人工心肺と同じ素材のシリコンバッグに、完全無菌処理を施した人間の体液と同じ成分の生理食塩水を用いたものです。点滴にも使用されている液体と同じ成分のため、万が一破れても、人体へ影響ない豊胸手術が可能です。
この製品の特徴は、比較的に切開幅(傷跡)が最小限に抑えることです。またバストの大きさも注入する生理食塩水の量を加減することで微調整が可能です。 
 しかし、中身が純粋な液体状なので、他のものほど自然な乳房を形成できないことやあらかじめ生理食塩水を満たしてあるバッグではないため、他の製品に比べ耐圧性、及び耐久性に若干の弱さがあることが考えられます。

バッグの表面の種類

 自然なバストアップの為には、豊胸バッグの表面の種類、またその後のアフターケアにもよって仕上がりが代わってきます。ここでは、代表的な2種類のバッグをご紹介します。カウンセリングでは、それぞれのバッグの長所、短所をしっかり理解いただけるようご説明いたします。さわり心地もソフトで自然な豊胸にするにはバッグ選びも大切です。

■テクスチャードタイプとは
 自然表面がざらざらしているタイプの豊胸バックで、体内で形成された被膜とバッグの密着度を弱め、間にスペースを作ります。このためカプセル拘縮が起こりにくく、マッサージが基本的に必要の無いバックです。

■スムースタイプとは
 表面がつるつるしているタイプの豊胸バックで、耐久性に優れ、豊胸手術後マッサージをすることにで動きのある自然なバストができます。
必ずマッサージが必要です。


豊胸手術後について 
アフターケア  > 豊胸後のバッグの入れ替え術

ご相談のご案内
無料メール相談

豊胸術のご案内
豊胸術の施術費用 >豊胸術のQ&A >豊胸術の症例写真